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EcoFlow(エコフロー) いつものもしも ポータブル電源と ソーラーパネル

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近年は、毎年のようにどこかで大規模な風水害が起こっています。そして地震・台風・集 中豪雨のいずれにも起こりうる二次災害、それが停電です。
一度停電すると復旧までに時間がかかるケースも多く、日常生活や仕事に大きな支障が出 てしまいます。

いざという時、少しでも困らないように、停電が起こると何が不便なのか、自分と家族を 守るには何を用意すればいいのかをチェックしておきましょう。

いざという時、あなたのご家庭の電力は大丈夫ですか?
電気をためて、賢く使っていただけるのがEcoFlowのエコシステムです。

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EcoFlow防災の日特集

電力不足で停電の可能性も!
何を準備しておけば安心?

停電とは、送電が一時止まって電気が使えなくなること。電力会社から家庭までの電気の流れに異常が起きた時、停電が発生します。そして自然災害が多い日本において、停電につながる原因は様々です。

  • 地震の影響
  • 台風の影響
  • 大雪の影響
  • 重機による設備損傷
  • 他にも落雷、水害等、停電の原因はさまざま。

停電が起こると一番困ることは?

「停電になった場合に最も困ること」に関するアンケート結果です(※1)。
(※1:2022年4月 日本トレンドリサーチによる「節電に関するアンケート」調査対象:東京・東北電力管内に在住、または通勤している男女)

1位:「冷蔵庫が使えない」……46.3%
2位:「冷暖房が使えない」……20.5%
3位:「照明器具が使えない」……14.8%
4位:「携帯電話の充電ができない」……8.3%

安否確認から情報収集、停電時は「通信機器」が頼りになる。

車でもWi-Fiが制限なしで使い放題!ギガ不足解消!
引っ越しの際、ネットワークの引っ越しも簡単に終わると思ったら、工事は1ヶ月待ちと言われて途方に暮れた我が家。なんとかなるかな?と思ったら、私は1週間も経たないうちに通信制限夫も2週間経たないうちに通信制限hanami仕事も動画配信もすべてス

電源が切れてしまうと、二次災害の情報などを集めることができませんし、連絡手段はほぼ経たれてしまいます。災害時などは焦ってしまいますが、できる限り温存しておきたいですね!スマホは単なる連絡手段ではなく、照明代わりや情報収集など色々なことに活用できるため、停電の経験者からは「非常時には、スマホの充電だけは死守できるように!」というアドバイスが多いようです。

防災準備、何を用意しておけばいいの?

  • 食料(アルファ米、乾パンなど) 3日分
  • 飲料水 1人あたり1日3リットル
  • 紙皿、紙コップ、割り箸など
  • ウェットティッシュ
  • 常備薬
  • 手回し式充電ラジオ
  • 懐中電灯、充電式LEDランタン
  • 乾電池
  • モバイルバッテリー

停電してしまうと普段通りの生活が送れなくなりますが、逆に「電源」を用意しておけば、かなり生活も気持ちも楽になります。

もしもの時の「モバイルバッテリー」暮らしの中から防災を考える。
モバイルバッテリー持っていますか?私は、「belkin」さんのキャンペーンに当たって2台持ちになりました!モバイルバッテリー、そんなに必要なの?って聞かれそうですが……ドラクエウォークにポケモンGOにピクミンを起動すると、あっという間になく

ポータブル電源

停電時に安全に電気を供給できる便利なアイテムが「ポータブル電源」です。長時間にわたって家電へ給電できます。

たとえば真夏に台風による停電が長引いたとき、熱中症対策は大切ですよね。
エアコンを稼働させたい場合は、圧倒的な容量と出力を備えたEcoFlowのDELTA Proがおすすめです。

DELTA Proは、容量3,600Wh・定格出力3,000W! 停電時にクーラーや冷蔵庫を同時に稼働させることができます。

さらにDELTA Proを2台用意してダブルボンテージハブ(オプション品)で接続すれば、定格出力6,000Wとなり、起動時に出力3,000Wを超える200Vの家庭用エアコンも安定的に稼働させることができます。

ソーラーパネル

災害によっては、停電が長期化することもあります。そんな最悪の事態を見据えてプラスαで揃えておきたいのが、「ソーラーパネル」です。太陽光発電で電気を生み出すことができれば、充電切れの心配をせずにスマホや家電製品を使うことができますね。

EcoFlowのソーラーパネルは折り畳み式で持ち運びにも便利です。さらに、かさばらないよう工夫を凝らしているため、狭いスペースにも設置が可能です。どれくらいの容量がいいかは各家庭の人数や停電時に使う家電の数などによりますが、両面受光型の「220Wソーラーパネル」や発売中の製品で最も入力が大きい「400Wソーラーパネル」を準備しておくと安心です。

ポータブル電源がどのくらい使えるか

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ポータブルクーラー「EcoFlow Wave」

エコフローウェーブ

わずか“8分”で快適な気温を実現。アウトドアなどで大活躍!ポータブルクーラー「EcoFlow Wave」

最先端のポータブル電源やクリーンな電力技術を開発するテクノロジー企業、EcoFlow Technology Japan株式会社(本社:東京都江東区、以下EcoFlow)は、2022年5月24日(火)、ブランド初のポータブルクーラー「EcoFlow Wave」を発表。
2022年7月より家電量販店やネットショップなどのお取扱販売店にて販売開始。

キャンプなどのアウトドアシーンでのご活用はもちろん、車内の温度調整や、エアコンが取り付けられない部屋への設置など、様々なシーンで活用できます。

EcoFlowは、これまでポータブル電源を通して、屋内外問わずにありとあらゆるシーンで電気機器を使用できる機会を提供してきました。

今後は、ソーラーパネルによる発電やポータブル電源への蓄電だけではなく、電気を利用することで可能な最高のアウトドア体験を実現させていきます。

その重要な要素の一つは“快適な環境温度”があると考え、
EcoFlow初となるポータブルクーラー「EcoFlow Wave」を発売。

「EcoFlow Wave」は屋内外を問わない携帯性と利便性に加え

  • 8分で30℃から24℃まで冷却する優れた冷却性能
  • 最大8時間の稼働時間

ポータブルクーラーに欠かせない高機能を実現!

  • ACコンセント
  • 専用バッテリーパックを含む5つの給電方法が可能

いつでもどこでも快適にご利用いただけます。

キャンプなどのアウトドアシーンでのご活用はもちろん、車内の温度調整や、エアコンが取り付けられない部屋への設置など、様々なシーンで活用できます。

EcoFlowWave

優れた冷却性能

高度なアルゴリズムを採用したインバータコンプレッサを搭載。1,200W の冷却性能によりわずか8分で30℃から24℃に冷却することを実現しました。また、部屋の大きさが5平方メートル未満の場合、通常の室内エアコンと同等の冷却性能を発揮します。

4つのバッテリー充電方法に対応

ポータブルクーラーの課題として挙げられるバッテリー持続時間を解決するため、EcoFlowの専用バッテリーパックは、ACコンセント、EcoFlowポータブル電源、車両充電、ソーラーパネルの4種類の充電方法に対応します。場所・時間を選ばず、快適な温度で長時間お過ごしいただけます。

スマートバッテリー割り当てアルゴリズム

ニーズに応じて作動予定時間を設定すると、最適な作動状態を計算し、冷却と作動予定時間をバランスよく稼働させることができます。テント内に人がいないときは稼働したくない、などのニーズに応じて作動時間を設定できるため、ポータブルクーラーの作動状況を常に気にせず活動をお楽しみいただけます。

EcoFlowのポータブル電源製品と一緒に使うと作動時間を28% 延長 *

EcoFlow WaveをXT150ポートからEcoFlowのポータブル電源DELTA Max / DELTA Proに接続することで、作動時間が28%延長します(当社比)。
*  DELTA Max / DELTA ProとDELTA Max エクストラバッテリー / DELTA Pro エクストラバッテリーのみ対応します。また、別売のXT150ケーブルで接続する必要があります。(2022年5月現在)

優れた携帯性で場所を選ばない利用が可能に

Waveの重量は17.5kg、着脱可能なバッテリーパックの重量は7.5kg、お使いになる方のニーズに合わせて、使いたい場所への移動が可能です。電源を入れるだけで、快適な涼しい風を体感でき、温度調整も本体正面の調節ボタンやEcoFlow Appによって自由に調節できます。

自動排水で簡単保守

冷却時に発生する凝結水は、ヒートチューブを通して自動的に蒸発しています*。ポータブルクーラーにおいて課題となる保守作業も一切不要、日常的なメンテナンスの心配もありません。
*長時間に湿度の高い環境で使用する際、凝結水が発生する場合があります。内部の凝結水が過剰に溜まらないように排水チューブを接続して排水する必要があります。また、本製品は満水時に自動でシャットダウンする機能が搭載されています

EcoFlow Wave ポータブルクーラー
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EcoFlowについて

EcoFlow Technology(エコフローテクノロジー)社は、独自の研究開発による技術革新でポータブル電源の新しい可能性を切り開く最先端テクノロジー企業です。ドローン(無人航空機)分野で世界シェア7割以上と言われる中国企業DJI出身のメンバーが集まり、「クリーンな電力へ、誰でも簡単にアクセス出来る社会」を実現するべく、2017年に設立されました。中国・深センに研究開発および事業拠点を置き、現在900名以上の社員と共に世界90ヶ国以上で事業を展開しています。2019年には、日本法人であるEcoFlow Technology Japan株式会社が設立されました。
EcoFlowは、人々の生活をより良いものにするクリーンな電力技術を開発することを目的とし、安全性と利便性に焦点を当て、次世代に向けた最先端のポータブル電源を開発しています。アウトドアやDIYなどの趣味活動だけでなく、あらゆる産業、災害対策といった幅広い場面で人々の活動に不可欠な電力エネルギーを提供し、新たな生活環境や業務活動の機会を生み出します。